取引に必要な情報はひとつの画面で!それが「All in One Screen」
「レート、チャート、ニュース」など取引に不可欠な情報と「口座残高、ネットポジションや注文状況」など取引口座の状況がひとつの画面でご覧いただけます。
しかも、通貨ペアをクリックすると成行注文画面がポップアップ、指値・逆指値や組合せ注文などへもこのトレード画面上のボタンをワンクリック!
無駄な画面移動がなく、スピーディな取引が可能です。




さらに、ファーストイン・ファーストアウトの自動決済機能を使えば、「買いポジション」から「売りポジション」に、「売りポジション」から「買いポジション」に一気にポジション転換ができます。このポジション転換を「途転(ドテン)」と言います。例えば「ドル円1万の買いポジション」に対して、「ドル円2万の売りポジション」を建てた瞬間、ドル円1万の「買い」と「売り」が決済され、「ドル円1万の売りポジション」だけが残ります。指標発表時など相場急変時に、複数のポジションを一つ一つ決済していては、リスクが高まり、収益チャンスも失ってしまいます。
ファーストイン・ファーストアウトの自動決済機能は、まさにインターバンク仕様のトレード機能です。


発注から約定までの時間が短いほどスリッページが発生しにくくなり、指標発表時等のレート変動時の収益機会を逃さず売買ができます。当社の短期売買トレーダーの方へのアンケート結果によれば、88%の短期売買トレーダーが、当社の約定スピードに満足(※)しています。

※「満足している」、「だいたい満足している」の合計
発注したレートと実際に約定したレートに乖離が生じれば、収益機会を逃したり、約定してもトレード収益率は低下します。当社の短期売買トレーダーは、69%がスリッページ幅「0」に、16%がスリッページ幅「1」に、デフォルト設定してます。また、スリッページ「0」に設定しているトレーダーの95%がスリッページの少ない安定したレート(※)を実感しています。


※全ての注文が約定する、ほとんどの注文が約定する、約定しないことがたまにある、の合計の割合が95%
[2009年6月アンケート調査結果より]