【お知らせ】
「シグナルマップ」は2010年5月28日をもちましてサービスを終了させていただきます。皆さま方には長い間、ご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。
また「シグナルマップ」に代わる新しい取引支援ツール「シグナルスクエア」のサービスを2010年5月31日より開始いたします。ご期待下さい。
単純移動平均線やMACDなど、一般の投資家がよく使っているテクニカル指標の有効性を検証し、わかりやすく表示したものが、「シグナルマップ」です。
「有効性」とは、「儲かり具合」。各種テクニカル指標が「売り」なのか「買い」なのか。また、それぞれが、
過去どのようなパフォーマンスを見せているか(儲かっているか)、をリアルタイムでWeb上に表示します。
【FXオンラインセミナーアーカイブ】
『勝つためのチャート分析 シグナルマップの利用法』(2008年12月22日開催)
「シグナルマップ」の使い方や、代表的なテクニカル分析について、株式会社オスピスのチーフアナリスト井上義教氏が解説しました。
※ 当社に口座をお持ちの方は、スマートFXクラブからご覧いただけます。
【分析方法】
6種類(単純移動平均線、MACD、ストキャスティクス、ボリンジャーバンド、RSI、DMI)のテクニカル指標を使った分析と、総合的な判断を表示します。
また、「5分足」「1時間足」「日足」「週足」で分析し、過去のデータに基づくパフォーマンスを表示します。
「米ドル/円」「ユーロ/円」「ポンド/円」「豪ドル/円」「NZドル/円」「スイスフラン/円」「南アランド/円」の対円7通貨と、「ユーロ/ドル」「ポンド/ドル」「豪ドル/ドル」の対ドル3通貨の合計10通貨ペアをご覧いただけます。
現在のシグナルマップを見る(一部機能のみご覧いただけます)
※ 当社に口座をお持ちの方は、取引画面からすべての情報をご覧いただけます。
シグナルマップは、代表的なテクニカル指標を分析し、過去のデータに基づくパフォーマンスも合わせて表示します。「過去、最もパフォーマンスの良いテクニカル指標は何か」、「そのテクニカル指標では、今、売りなのか買いなのか」をリアルタイムで知ることが可能です。
下記のようなトレードでお悩みの方に、ぜひ試していただきたいツールです。シグナルマップが分析するテクニカル指標は、6種類です。それぞれ、「5分足」「1時間足」「日足」「週足」で分析します。また、6種類を組み合わせて総合判断も行います。
シグナルマップでは、各テクニカル指標について「直近の売買サイン」「現在の含み損益」「過去のパフォーマンス」が表示されます。
「直近の売買サイン」=方向性

直近の売買サインで、現在保有しているポジションを左のような矢印で表します。
「含み損益」=現在の状況
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売買サインに従って保有したポジションが現在値で評価した場合、含み益となっている状態
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売買サインに従って保有したポジションが現在値で評価した場合、含み損となっている状態
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売買サインに従って保有したポジションが現在値で評価した場合、評価損益がほぼゼロであるか、ポジションのない状態
※ シグナルマップ上の表情をクリックすると、チャートと売買サインの詳細を見ることができます。

「過去のパフォーマンス」=儲かり具合
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売買サインに従って、過去に一定期間さかのぼって取引を行った場合の実現損益を表示しています。赤が利益、青が損失を表し、目盛りの数は損益の多寡を表します。
※ シグナルマップ上の目盛りアイコンをクリックすると、トラックレコードの詳細を見ることができます。

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